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3D タッチ搭載のアイフォンでは更に便利になりました。

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3Dタッチ搭載のアイフォンと言えば、iPhone 6s/6s PlusとiPhone7/7 Plusに搭載されているのですが、この3Dタッチって意外と活用していない方が多く、搭載されていないアイフォン6や5などから機種変更して一度は3Dタッチを体験しても以前の使い方になれているため、3Dタッチを利用しなくても良いということかもしれません。スライドしてスリープ解除がなくなりホームボタンを押してスリープ解除のように強制的に操作方法が変更となれば、手段がなく熟れないといけませんが、今回のように選択手段がある場合、ついいつもの操作方法になってしまいますようです。

 

 

ただ、意外と便利な使用方法もありますので、少しご紹介いたします。

 

 

 

1)メールやSafariなどの文字入力で、ミスをした時の訂正方法ですが、3Dタッチを利用した操作方法があります。

 

 

 

今までであれば、検索バーの訂正したいところで指を押し込むと拡大表示されて指をスライドすることで訂正の文字にカーソルを合わせ、キーボードのXを押して、削除していました。

 

 

 

ですが3Dタッチを利用した訂正方法ですが、キーボード上を少し押し込んで指をスライドすることで、訂正文字を削除できるようになります。

 

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iphoneはキーボードにカーソルのバックスペースがありませんので、従来の削除方法では少し操作がしにくく煩わしいところもあったのですが、キーボードを押し込んでの文字訂正はすごく便利というか、操作がしやすいと思います。

 

 

 

3Dタッチと同様にiPhone6s/6splusからの「Live photos」というものがあり、写真撮影をしたとき撮影前後の数秒間は動画として保存されるようにも設定できる機能です。その「Live photos」で撮影した写真で3Dタッチを利用して、画面を押し込めば数秒間の動画が再生することができます。

 

 

 

デフォルトではオンになっていると思います。、設定から写真とカメラ⇒設定を保持⇒Live Photosをオン又はオフに切り替え。保存する写真の枚数が多くて、容量が心配であればオフにしてできるだけ容量の節約をしてください。

 

 

 

 

また、「3D Touch」を使った便利な操作が、クイックアクションです。ホーム画面の特定のアプリのアイコン上で画面を押し込むことにより、さまざまなショートカット機能が使えるようになります。

 

 

 

例えば「カメラ」を起動したいとき、ホーム画面から「カメラ」アプリのアイコンを軽く押し込むと、ショートカットメニューの「セルフィーを撮る」「ビデオ撮影」「スローモーション撮影」「写真を撮る」が表示されます。「セルフィーを撮る」を選ぶと、インカメラの状態で「カメラ」が起動するため、スムーズに自撮りできるようになります。

 

 

 

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3Dタッチを利用した操作方法は他にもいろいろあり、次の機会にまたご説明したいと思います。

 

 

 

 

 

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