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アイフォンが充電されない原因とは、どんなことがあるのか。

 

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iphone(アイフォン)が充電されない原因とは、一体どんなことがあるのでしょうか?

 

 

1) バッテリーが原因。

 

iphoneが発売されてから、1年~2年以上経っていて、バッテリーの劣化が原因の場合は、購入後よりはるかにバッテリーの減リ方が早い。充電していても、全然充電されず、また充電はできてもすぐにバッテリーが無くなってしまう、といった症状がでてきます。

 

バッテリーが完全に劣化してしまったものは、いくら充電しても充電がされず、アイフォン本体の電源もはいらなくなってしまうほどです。

 

 

 

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とくに、アイフォン5系などは、発売から3~5年が経ちバッテリーがもう、くたびれた状態になっているものがかなり多く、これもバッテリー交換をすれば、問題なく動作するものも、多いです。

 

 

毎日、充電をしなければいけないほど使用すればアイフォン6sでも購入後1年ほどでバッテリーを交換しなければならなくなります。最近当店でもアイフォン6sのバッテリー交換の希望が少しずつ増えていまして、バッテリーの持ちが体感的に悪く感じたくらいで、交換される方も多く、また消耗品と考えて悪くなったらすぐ交換しようと思っている方も増えているようです。

ですが、アイフォンはバッテリー交換できないと思っている方も、実は多いのです。

 

 

2)  バッテリー以外のその他の原因。

 

 

ドッグコネクターが原因の場合、充電していても充電ができずそのままバッテリーも0%になってしまい、何をしてもアイフォンが作動しなくなります。一度当店へ来ていただいたお客様のアイフォン5sでドッグコネクター不良、バッテリー不良、液晶不良の方がいました。

 

 

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てっきり液晶交換とバッテリー交換で直ると思いましたが、さらにドッグコネクター不良も発生していて、焦ったことがありました。

 

 

3)  液晶が全く映らなくて、充電していても画面で確認ができないので、バッテリーが悪いと思ってしまう場合。

 

 

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この場合、フロントガラスを割ってしまい、液晶まで損傷してしまったときであれば、パネルの不具合も想像できますが、いきなり液晶がつかなくなる症状のときは、バッテリーの不具合と勘違いしやすいです。

 

なんば(ミナミ)方面へ御用の方へ。

なんば,心斎橋,日本橋でiphoneの修理は、リペア本舗なんば日本橋店へご来店ください。

大阪市中央区日本橋1-3-6日本一ビル2F

TEL 06-6210-4255

 

 

 

 

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