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iPhone修理コラム

iPhone SEのユーザーには、耳の痛い話かもしれません。

スティーブ・ジョブズ氏が、理想のスマートフォンは片手に収まるサイズ、といい3.5インチが片手に持ったまま、正確に操作できるサイズとして、iPhoneを送り出しました。

 

 


 

 

 

iPhone 5/5c/5sに変わって、同サイズのiPhone SEが昨年発売。外見はiPhone 5s、中身はiPhone 6sとほぼ同スペック。あの大きさが一番いい、として今でも4インチを好んで使用されています。

 

 

ですが、ある調査会社の報告によれば、2021年には5~5.5インチモデルのスマートフォンの出荷台数が、全世界で7億3,100万台、5.5~6インチモデルは7億4,900万台にまで達する見込み。

 

 

その中で、2017年の4インチスマートフォンの出荷台数は、1,880万台で、さらに2019年には540万台にまで減少、2020年には市場から、消えるといったことも予想されています。

 

 

2017年5月にiPhone SEが、米顧客満足度 NO.1に輝き、Appleの大画面モデルやサムソンのギャラクシー勢を抑え、堂々1位に。

価格は、2016年3月発売されたiPhone SE、16GBモデルが57,000円、64GBが70,000円弱。

 

 

2017年3月発売の、iPhone SE、32GBモデルが48,384円。

 

 

 

128GBモデルが60,264円と、昨年のiPhone SEと比べ容量アップにもかかわらず、価格が引き下げられてかなり求めやすくなりました。

 

 


 

 

 

そのおかげもあってか、去年より今年の方が売り上げが伸びてはいますが、今後はAppleやSamsung、その他メーカーは4インチモデルの製造を減少方向へするとされ、いささか寂しい気もします。

 

 

現時点ではiPhone SE2が発表されるかもとの噂もあり、今すぐに消えるといったことはなく、4インチサイズのファンもまだしばらくは、心配ない?のかもしれませんね。

 

 


 

 

 

 

 

 

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